アブノーマルなセックスへの興味を逆援助で実現しました

アブノーマルなセックスへの興味を逆援助で実現しました

私は10代の頃からアブノーマルなセックスへの興味をとても強く持っていました。しかし、アブノーマルなセックスを実践できていたかと言えば、それは違います。大学生のころは彼氏もいましたが、内容はいたってノーマルなものでした。相手も大学生でしたから、時間があれば会ってエッチしていたので、回数はとんでもなく多かったのですが、その内容はすべてがノーマルなものでした。そのため、やや不満を抱えながら生きてきたのが実際のところです。彼氏のことは好きでしたし、自分の趣味趣向を言い出さなかったのは私なので文句を言うつもりもありません。でも、本当なアブノーマルな行為をしてほしくて仕方がない毎日を過ごしてきたのです。そこまで思うなら彼氏に正直に話せばいいと今となっては自分でもそう思うのですが、当時は「嫌われてしまうかも」という思いばかりが先立って、言えなかったのです。

彼氏が変わっても、相手がどんなに優しそうな人でも、好きな相手だからこそ正直なことは言えませんでした。だから、何もできないままに年齢だけ重ねていって20代の後半に入りました。社会人になってお付き合いする相手も大人の男性になったのですが、それでもノーマルなプレイばかりで、願望の中にあったような行為をおこなってくれる男性はいませんでした。何人かと付き合っていれば、そのうちアブノーマルな趣向を持った男性に出会うことができるのではないかと思っていた部分もあるのですが、それは皆無でした。そのため、もしかしたら自分の趣味がおかしいのではないかと思ったこともあったんですが、インターネットで見れば世の中的には一定数の愛好者がいるということだったので、自分の趣味を諦めることもできませんでした。

そんな感じで過ごしてきて、今は27歳になったんですが、じつはこの年齢を迎えてやっと、アブノーマルな世界を堪能することができるようになっています。私のプライドをズタズタにしてくれて、ひどい行為ばかりされる毎日を、やっと過ごすことができるようになっているんです。今にして思えば「最初からそうすれば良かった」という話なのですが、彼氏ではない割り切り相手を作って、こういうプレイを楽しんでいるんです。彼氏だからこそ言い出せないため、好きな男の人以外の男性にお願いして、プレイをしてもらっているんです。要はセフレということになりますが、かなりのレベルのS男性なので、日々奉仕をさせられながらも、長年の夢を叶えてもらっています。

これまでにもう10数回は会っていますが、手錠や目隠しは序の口です。最近は本格的な縄も用いられるようになっていて、アダルト動画とかでよく見る亀甲縛りなどもされています。SM施設の整ったホテルでお会いすることが多いのですが、天井から吊るされたりもしています。プレイの中身はどんどんエスカレートする一方で、痛い行為や熱い行為もおこなわれています。我慢してきた期間が長いからこそ、今はどんなプレイでも言われたら受け入れられる状態です。苦しめられれば苦しめられるほど、悦びを感じてしまいます。また、この関係性は逆援助という契約によって成り立っています。この逆援助は私からお願いしてはじめたことなのですが、ご主人様のお時間をもらう代わりに、私から謝礼を払っているのです。そうすることでご主人様に忠誠を誓っているように自分でも思えるからです。

私は今、四日市市にあるアパートにひとり暮らしをしているのですが、ご主人様がここに来ることもあります。そのときは、ホテルで会うとき以上に細かい要望が出されます。基本的に服を身につけていることは許されません。部屋を片付けたあと、服をすべて脱いでご主人様を待ちます。ご主人様は到着時間を教えてくれないで「夜に行く」などとおおまかにしか指定してくれないため、裸のまま数時間を過ごすこともあります。そのとき、宅配便が来たりすることもあるのですが、ご主人様の狙いはそこにあるんです。この前も待っているときに出前を頼んでおくように言われました。下着だけは身に付けることを許されたのですが、とても恥ずかしかったです。でも、ご主人様はそういうプレイにも興奮するようですし、私もイジメられることで快楽を得て、ご主人様が来たときにすぐさま受け入れられる体制になるので嫌ではありません。これまで我慢していたぶんも含めて、今後も楽しませてもらいたいと思っています。

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